『三島徳七博士パネル展』を開催しました。活動報告

場所:洲本市立図書館
期間:2014.07.26(土)~08.27(水)

 日本の十大発明家の一人で世界的にも有名な「MK磁石鋼」を発明した三島徳七博士と、徳七博士の長男で「ジルコニウム合金」の研究・開発により、原子力平和利用に大きく貢献した三島良績博士。両博士の功績を広く大勢の方に知っていただきたく、7月26日~8月27日まで洲本市立図書館にて展示させていただきました。
 また、展示期間中は大勢の方が来館され、記帳されていました。
 これからも機会があれば大勢の方に知っていただきたく、パネル展示をしていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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